2010年1月24日日曜日

排気タービン再び2

 今日は、フィットが納車となり、15年お世話になったレガシーが廃車となりました。ジェットエンジンの燃料ポンプに使えるかもしれないので、廃車するレガシーからウィンドウウォッシャー用のポンプをタンクごと外しておきました。

 夕方、時間ができたので排気タービンを加工しました。

前回は、金鋸でブレードに切り込みを入れた為、ブレードの大きさにバラツキが出ました。今回は、精度UPを図るため、リューターで切込みを入れることにしました。ん~ 切れない、何日かかることやら。




2010年1月11日月曜日

循環アダプターの交換

 給湯器の工事施工の手引きに循環アダプターを交換しろと書いてあったので、交換を行います。

ホームセンターにて“HX-SS”を購入、7980円なり。

さて、家に帰って古い循環アダプターを取り外します。バスタブのカバーを外すと、なんと配管にロウ付けで地下付け~予想外でした。

 再度、ホームセンターに出向きネジ無し接続ジョイントを買いにいったら、そんな物見たことがない、配管を外から引き抜いてロウ付けしろといわれた。

 しょうがないので銅パイプを金鋸で切断し、外の配管を掘り起こし遊びを設け引き抜きました。

その後、ジョイントをロウ付けし(半田付けでもいいのかもしれませんが)、循環アダプターを交換。

配管を元に戻し、保温用ハッポウを巻いて完了です。朝一で工事完了の予定が、PM3時までかかってしまった。おまけにホームセンターまで三往復してしまった。

 でも、ネジ無しジョイント自分は見たことあるんだけどなあ、あとでネットで調べたら、“TFテクタイト”という商品名で存在していました。これがわかっていれば、アダプター交換も30分もあればできたのに。・・・とほほです。

2010年1月9日土曜日

お風呂の給湯器が新しくなりました。

 この正月は、寒かった、お湯は出ない、お風呂も入れない、大変でした。

ホームセンターから給湯器が入荷したと連絡があました、一日も早くゆっくりお風呂に入りたいので、自分で取り付けることにしました。

以前の給湯器の置き換えなので、配管はそのまま利用しフレキ管で接続、約1時間程度で配管完了。水漏れをチェックするため、水を通し風呂に水を溜め、2時間ほど放置。・・・水漏れ無し、OKです。

最後に、水道管の保温対策です。保温用のハッポウを巻きテープで巻いて完了です。

今日は、ゆっくりと風呂に入れました。よかったねえ~


2010年1月3日日曜日

排気タービン再び

 ジェットエンジンの排気タービンを作り直しました。

今回は、ブレード加工の前に穴あけと、タービン固定用のストッパーを加工しました。

ストッパーには、タービンがずれないようにピンを立てました。





久しぶりに友人のねずみさんが訪ねてきました。電動飛行機を飛ばすとのことで海岸までお出かけ、風が多少ありますが、元気よく飛行しました。電動は手軽で綺麗でいいですね。

2010年1月2日土曜日

TB2903HQを使ったメインアンプの作成

TB2903HQを使ったメインアンプを作成したので紹介します。

パソコンやDVDには5.1Chの出力がありますが、一度も使ったことがありません。一度聴いてみようと思い、アンプを探していたところ、共立電子のホームページでパワーアンプICが目にとまり、自作心に火が着いて思わず発注してしまいました。



まずは、バラックでの実験です。問題なく動作することを確認しましたが、配線を間違えたわけでもないのに2本のICを壊してしまいました。(静電破壊か?) さらにIC2本の追加発注です。





基板の作成は、感光基板にて行います。プリントパターンは、フリーソフトのプリント基板パーターンエディターPCBEを利用させていただきました。マスクは、インクジェット用のOHPシートを利用、クランプはダイソーのフォトフレームです、露光はお日様の光。





基板配線完の状態です、外付部品の少なさがわかります。今回はこれを2組作成しました。





肝心の音の良し悪しですが、当方、音を聞き分けるよい耳を持っておりませんので、評価はできません、あしからず。

2009年12月31日木曜日

給湯器が、危篤状態です。

 昨夜、入浴中にお湯がぬるいので保温を行ったところ、いつもと違った燃焼音がします。あわてて窓を開けて外を見ると、黒煙が排気口からモクモクト出ています、不完全燃焼を起こしているようです。このまま使い続けるわけには行かないので、交換を決意。

 しかし、大晦日ではどうにも成りません、メーカーも工事屋さんも休みです、最短で1/11以降ととのことでした。 正月は風呂無し、トホホです、無理して直すんじゃなかった。

2009年12月29日火曜日

電子ボリュームの作成

排気タービンをダメにしてしまって気が滅入っていますがせっかくの休日、以前購入した若松通商の電子ボリュームを作成します。さて、抵抗から半田付けをしていきます。ん、カラーコードが読めん老眼が進んだか?。虫眼鏡で確認しながら基板にさしていき、裏返して一気に半田付けをしていきます。コンデンサをつけたところで、今日は終了。